レコール・デュ・ヴァンで単発講座を開催します!テーマは「熟成容器」

2次対策講座案内

テイスティングに必要な知識は「品種」「産地」だけじゃないっす。

実はめちゃくちゃ重要なのは、ワインメイキングにおける「熟成容器」

今回はそれをテーマに単発の講座を開催します!

篠原直樹講師による、二次試験に役立つ!【熟成容器から考えるテイスティング】講座

レコール・デュ・ヴァン 単発講座
JSAソムリエ/ワインエキスパート2次試験対策
日時:2026年7月16日(木) 19時~21時30分
会場:レコール・デュ・ヴァン新宿校
講義+ワイン6種程度
受講料:8,800円(税込)

J.S.A.二次試験のテイスティングでは、
品種・産地・ヴィンテージを同定するために、
ワインの中からそれぞれの特徴を拾い上げていく必要があります。

しかしワインの味わいを因数分解していくと そのどれにも属さないファクターがあり、

その代表が 「熟成容器」

木樽熟成なのか/ステンレスタンク熟成なのか、樽の場合 材質は?容量は? などなど

そういう熟成容器の違いがワインの味わいにどう影響するか そこを知らなくては 結局品種や産地の特徴を抜き出す事もできません。

この単発講座では熟成容器の違いがワインにどう影響していくかを見ていきましょう。

今年はじめて受験される方も、捲土重来を期す方にとっても、非常に重要なポイントになります。ぜひ。

満席間近なので、お申込みはお早めに!

よろしく!

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